防火講話🧯
みたがいでは、1人ひとりの防災意識を高めるために、今年初めて見沼消防署の職員による「防火講話」を行いました。

話しの内容としては主に、火災の原因や施設の消防設備の説明を含め、約1時間の講話でした。

特に関心が高かったのは、「モバイルバッテリーの火災」と「たこ足配線による火災」です。最近は、スマートホンや充電式の小型家電の使用、生活を快適にするために色々な家電を使用されている方が増えたためだと思います。

また、直接消防の方から話を聞ける、質問ができることもあって好評でした。

防災意識が高まったと同時に、一部の入居者は、部屋の配線を確認し掃除をしたという声も聞かれました。

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